Reports.NET Ver.3.2.0 は・・・
■余白の設定を可能にしました
■デザイナー背景に画像を表示
■.Net Framework 2.0(VS2005) x86/x64版 リリース
【特徴】
1.純国産製品
2.印刷データの再利用が可能
3.ページを完全掌握出来るコード設計が可能
4.異なるデザインの帳票の混在が可能
5.公開されたデータ仕様
6.ドローソフト顔負けの文字装飾機能
7.バーコード描画 ロジックを内蔵
8.デザイナー
9.PDFファイルを作成可能
10.Web(サービス)対応
11.Java版WEBサービス作成可能 (Reports.jar)
12.SVG/SVGZファイルを作成可能
【Webサービスとの連携】
Windowsをプラットフォームとしたリッチクライアントから、IISやUNIX(Linux等) サーバ上のWEBサービス(.NET WebService / axis等)に対して1つの命令を下す(メソッドを呼び出す)だけで、WEBサーバから印刷データを圧縮したバイナリデータを取得し、印刷を行うことが可能です。クライアントから命令がきたら(メソッドが呼び出されたら)サーバ側のみでデータベース等にアクセスして印刷データを作成し、バイナリデータ (byte[]型変数)として、クライアント側に返し、クライアント側でそれを印刷するという仕組みです。今回バージョンから、WEBサーバ側のプラットフォームに多様性を持たせるため、開発言語は、.NET だけでなくJava言語にも対応しています。(Reports.jar) |