○「法定調書」の様式の変更が追い付いていません。後日バージョンアップで対応します。その際に価格改定などは行いません(データは引き継げますので、年調作業は始めてもらって構いません)。
「セキュリティ」の制限が強化されています。使用にあたって、下部に記載の作業が必要になりますので、ご一読ください。
年末調整の税額計算・納付額を集計し、各種帳票を作成します。
R7版のマスター、R8暫定版のデータを読み込めます。
【作成帳票】
○源泉徴収票・源泉徴収簿・納付集計表
○給与支払報告書・総括表
○給与・報酬・退職・不動産(使用料等)・不動産(譲受け)・不動産(売買)支払調書・法定調書合計表
*本ソフトはWindows11+Microsoft365 Excel(バージョン2610)で作成・動作確認を行っています。
*本ソフトはローカル環境でのみ動作します。必ずデスクトップやドキュメントなどPC上にファイルを置いてお使いください(OneDriveを含むクラウド・ネットワーク上では処理にエラーを生じる可能性があります)。
*本ソフトのご利用にはMicrosoft社のExcel2021(2026年10月13日サポート終了)以降が必要です。サポートの終了したExcel2019以前でも対応している拡張子(.xlsm)ですが、動作の保証は致しかねます。また「セキュリティの警告」が表示された場合、「コンテンツの有効化」をクリックして「マクロを有効」に設定する必要があります。
*インターネットからダウンロードしたファイルやドキュメントには悪意あるマクロが含まれていることがあるため、「Microsoft Office」のセキュリティが一層強化されています。「セキュリティリスク」が表示された場合には一度ファイルを閉じてから、ファイルのアイコンを右クリック、プロパティダイアログから[全般]タブを開き、一番下の[セキュリティ]セクションにある[許可する]チェックボックスをONにし、ダイアログの[OK]ボタンを押してください(一度のみの作業となります)。
(上記セキュリティリスクバー・マクロを有効にするについて、国税庁HPにわかりやすいPDFがアップされていました)
https://www.nta.go.jp/taxes/sake/jittaichosa/pdf/0023004-007.pdf
*本ソフトはシェウェア(有償)です。シェアウェア未登録でも機能に制限はありませんが、印刷帳票に鶏の絵が印刷されます。データはそのまま引き継がれますので、十分にお試しいただいた後にシェアウェア登録をお願いします。 |